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第10回VISION福岡公認大会Ex.「タッグ戦」告知

皆さん、こんにちは。
福岡公認大会第10回目の告知をさせていただきます!
今回は、Ex.大会「タッグ戦」となります。
お一人様の参加からでも参戦できますので、お気軽にお申し込みください^^

さらに、初の試みとして09:00から開場し受付開始までの間、希望者の方を対象に初心者講習会を開催したいと思います。
初心者講習を希望される方は、参加希望を送るメールアドレスにハンドルネームと「初心者講習希望」の一文を明記の上メールをお送りください。
内容は、第1弾の構築済みデッキを使った対戦形式によるルール説明などを行います(デッキを持ってきていただければソレを使用します)。
ですので、デッキを持っていない方でもお気軽にご参加いただければと思います。
枠が開いていれば、そのまま大会出場もOKです!
もちろんフリープレイも大歓迎。
早めに着て、お一人での参加者同士でタッグパートナーを組み、その場でデッキ構築や作戦を立てるのもOKです!

開催日:2010年3月27日(土) 
場所:クローバープラザ地図)、5F、507研修室
時刻:09:00会場(初心者講習会、フリープレイ可能)、11:00受付開始(12:30からお1人で参加される方達のタッグパートナー抽選を行います)、13:00大会開始(大会終了後20:00までフリープレイ可能)
参加費:無料
定員:28人
形式:スイスドロー形式(対戦の抽選のみ)、1マッチ50分、1本勝負で6回戦
備考:参加は事前登録でお願いします(定員を割った場合は当日も受け付けます)。
   参加を希望される方は、下記のメールアドレスにハンドルネームとチーム名を明記の上、メールにて参加表明(メールのタイトルに参加希望と書いていただければOKです)を行って下さい。
   チームで登録される場合、チームのどちらかお1人がお2人分のハンドルネームとチーム名を送ってくださればOKです。

mail:vision-hukuoka@hotmail.co.jp

一応、参加表明者が定員を超過した場合、抽選となりますのでご了承下さい。
募集締切りは3月24日(水)の23:59まで、3月25日(木)にメールにてこちらから結果をご報告します。

その他注意事項:
・基本的に当日時点での最新のルールブック・公式FAQに準じたルーリングで行います。
※裁定に時間がかかった場合、その卓の試合終了時間を延長いたします。
 メインジャッジが、裁定をミスする場合もございます。

・開会前にデッキの内容を記載したデッキ登録シートの提出、及びデッキのチェックをさせて頂きます。
デッキチェックの際、デッキ登録シートに記載した順にカードを持ってきていただけると非常に助かります><
登録シートは、当日受け付けでお渡ししますが、先に記載しておきたい方は公式ページよりダウンロード可能です。
参加受け付け及び、デッキ登録が済んでいない場合、(場の空気次第で)参加できなくなる可能性がありますので、当日は時間に余裕を持ってお越し下さい(ね、リーONさん^^)。
上位入賞チームは、そのチーム名とハンドルネーム、デッキを後日ブログ内にて公開させて頂きます。

・サイドボード
今回は0枚でお願いします。

・ライフカウンター
こちらでもいくつか用意しますが、持参していただけるとありがたいです。

・プロキシ
公認大会故、ご容赦願います。

・スリーブ
公認大会故、透明な物はご容赦願います。

・試合終了宣言の段階で決着のついていない試合に関して
宣言時のターンを0ターン目とし、10ターン目まで回して頂きます。それでも決着がつかない場合は、引き分けと判定します。

・先攻後攻の決め方
基本的には、ジャンケンでお願いします。ただし、相手チームの了承を得られればどんな決め方でもかまいません。

・会場メモ
ゴミを持ち帰れば飲食OKだそうです。同階にトイレ、自販機、喫煙所があります。

・主催陣メモ
主催者は、会場の中をふらふらしています。参加人数が奇数の場合、刺客(主催陣の誰か)が放たれます。


ここより下は、タッグ戦のルール説明となります。
当日のスムーズな試合進行のため、1度目を通されることをオススメします。

<タッグ戦ルール>(福岡公認大会限定)

1.ペア同士が隣り合わないように座ります。

  チームα:A B と チームβ:C Dが対戦する場合

  A   C
 ┌─────┐
 │   卓  │
 └─────┘
  D   B

2.ライフは50ポイントでタッグパートナーと共有とする。25ずつではないので、どちらかが先にゲームから離脱するようなことはない(デッキからカードが引けなくなった場合、そのプレイヤーと共にチームは敗北する)。

3.4人でジャンケンをし、勝ち残ったプレイヤー1人から始めます(時計回り(右回り)でターンは進みます)。

4.先攻を取ったプレイヤー及びその次のプレイヤーはドローを行わない。

5.相手ターンとは、自分及び自分のパートナーのターン以外を指す。但し、パートナーのターンは自分ターンに含まれない。

6.スペルカード・コマンドカード・キャラクターの持つ効果は全てのプレイヤーの場を対象と出来る。
 テキスト変更で示されていない「相手プレイヤー」及び相手プレイヤーが目標や対象になっている表記は、「どちらかの相手プレイヤー1人」に変更になります。(3/22に修正しました)


7.パートナーとの意思疎通は自由である(実際のカード名からブラフまでなんでもOK!)。

8.カードの効果などで知りえた相手の非公開情報をタッグパートナーと共有することは不可である。

9.パートナーの手札を見ること、パートナーに手札を見せることは不可である。

10.開始前にパートナーのデッキ内容を確認する事は可とします。カードを交換するのは不可。

11.全てのキャラクターは以下の能力を得る。

   (自分ターン)↴:〔このキャラクター〕をパートナーの場へ移す。
      この効果はスペルカードのタイミングでしか使用できない。 (3/21に修正しました)


12.戦闘に関連する効果は、戦闘を行ったプレイヤーと防御側のプレイヤーの間のみで効果の解決をする。
  攻撃出来るのは自分の左隣の相手プレイヤーのみである。

13.優先権はターンプレイヤーから時計回りに移動する(干渉の場合など)。

14.『永夜の術』は自分のターンでのみ、使用可能。
   『楼観剣』の効果はそのプレイヤーと左隣のプレイヤーの場のキャラクターの中からのみ選択。

15.カードの効果などで非公開情報を公開する場合、その効果の対象者間のみで非公開情報を公開するものとします。(3/1に追加しました)

タッグ戦に際し、以下のカードのテキストを変更させていただきます(カードのテキストは上記のルールより優先されます)。

★テキスト変更カード一覧★

<テキスト変更>

No.037 蓬莱山 輝夜

<変更点>
あなたの場に「八意 永琳」がいる場合、~
→あなたとタッグパートナーの場に「八意 永琳」がいる場合、~


No.130 竹林の火事 

<全テキスト変更>
「目標の[チーム2人のデッキの上のカードを合わせて4枚]を破棄する。
ただし、目標となったチームは破棄するカード4枚を好きなように分配することができる。

その後、あなたの場に「藤原 妹紅」がいる場合、さらにその[チーム2人のデッキの上のカードを合わせて4枚]を破棄する。
ただし、目標となったチームは破棄するカード4枚を好きなように分配することができる。

くわしく説明すると、

AB vs CDの場合、
プレイヤーAの場に「藤原 妹紅」がいて、
プレイヤーAが竹林の火事」をプレイしたとき、

まず、プレイヤーCとプレイヤーDのデッキの上のカードを合わせて4枚破棄します。

ただし、「破棄するカード4枚を好きなように分配することができる。」とあるので、
Cが3枚、Dが1枚とか、Cが2枚、Dが2枚という風に
破棄枚数を目標となったチーム内で決定することができます。

もちろん、プレイヤーDのデッキの上のカードだけ4枚破棄することも可能です。

同じように「藤原 妹紅」がいる場合も解決します。


No.290 光の春

<全テキスト変更>
[各チームのどちらか1人]は、[(そのチームの)相手チーム]に対してデッキの上のカードを何枚破棄するのか、5枚まで宣言してもよい。
宣言された場合、そのチームは宣言された枚数分デッキの上のカードを破棄する。
ただし、その枚数はそのチームの2人で分配しなくてはならない。
破棄した場合、〔その相手チーム〕はライフポイントXを得る。
Xはこの効果によって破棄されたカード枚数の2倍に等しい。

くわしく説明すると、

AB vs CDの場合、まずチーム内でAが宣言するのか、Bが宣言するのか決めます(CとDも同様)。

Aが「5枚」、Cが4枚と宣言すると、ABチームは4枚、CDチームは5枚破棄する必要がでてきます。

そこで、Aはデッキの上から2枚破棄、Bはデッキの上から2枚破棄、Cはデッキから1枚破棄、Dはデッキから4枚破棄・・・という風にチームで決めます。

その後、ABチームはライフ8を、CDチームはライフ10を得ます。


No.299 すべてがFになる時 

<変更点>
15ダメージ → 30ダメージ
15ターン → 30ターン


No.300 破滅の呼び声

<変更点>
その後、〔相手プレイヤー〕は~ → その後、〔あなたに選ばれた相手プレイヤー1人〕は~


No.323 八雲藍

<変更点>
〔このキャラクター〕がプレイされて場に出た場合、〔全てのプレイヤーの手札〕を公開し~
→ 〔このキャラクター〕がプレイされて場に出た場合、〔あなたとあなたの左隣の相手プレイヤーの手札〕を公開し~


No.398 月からの逃亡

<全テキスト変更>
【呪符】
(自動γ):あなたのメインフェイズ開始時、〔このキャラクター〕はあなたが選んだ相手プレイヤー1人の場に移る。

(自動γ):〔このキャラクターにセットされている「月からの逃亡」1枚〕が破棄された場合、〔このキャラクター〕を本来のプレイヤーの場に戻す。


No.423 冬符「フラワーウィザラウェイ」

<変更点>
その後、〔相手プレイヤー〕は~ → その後、〔あなたに選ばれた相手プレイヤー1人〕は~


No.424  鬼神「鳴動持国天」

<変更点>
〔あなた〕は、ライフポイントが0に~ → 〔あなたのチーム〕は、ライフポイントが0に~

〔このカードの本来のプレイヤー〕は敗北する。 → 〔このカードの本来のプレイヤーのチーム〕は敗北する。


No.427  瘴符「フィルドミアズマ」

<変更点>
〔相手プレイヤーがプレイするキャラクターカード、スペルカード〕の~
→ 〔あなたの左隣の相手プレイヤーがプレイするキャラクターカード、スペルカード〕の~


No.428 舌切雀「大きな葛籠と小さな葛籠」

<変更点>
間違っていた場合、〔このカード〕を相手プレイヤーの場にアクティブ状態でセットする。
→ 間違っていた場合、〔このカード〕をあなたが選んだ相手プレイヤー1人の場にアクティブ状態でセットする。

「(自動α):〔このキャラクター〕は〔相手プレイヤーのカード〕の効果の対象にならない。」 → 「(自動α):〔このキャラクター〕は〔相手チームのプレイヤーのカード〕の効果の対象にならない。」


No.439  難題「燕の子安貝 -永命線-」

<変更点>
あなたのノードが相手プレイヤーのノードより~
→ あなたのノードがあなたの左隣の相手プレイヤーのノードより~


No.442 天呪「アポロ13」

<変更点>
〔相手プレイヤー〕は、冥界のカードを手札に加えた場合、~
→ 〔あなたの左隣の相手プレイヤー〕は、冥界のカードを手札に加えた場合、~

ターン終了時まで、〔相手プレイヤー〕は冥界にあるキャラクターカードを~
→ ターン終了時まで、〔あなたの左隣の相手プレイヤー〕は冥界にあるキャラクターカードを~


No.451 マナの蕩尽

<全テキスト変更>
〔あなたが選んだ相手プレイヤー1人のノード全て〕をスリープ状態にする。


No.453 魂の花

<全テキスト変更>
【装備/場】
(自動α):〔あなたのチーム〕のライフポイントが0以下になった場合、〔このカード〕を破棄し、あなたのチームのライフポイントを1にする。
 この干渉終了後、直ちにこのターンを終了し、あなたのターンを開始する。
 そのターン終了時、あなたのチームは敗北する。


No.460 白羽の矢

<変更点>
裏向きのまま相手プレイヤーに見せる。その後、〔相手プレイヤー〕は~
→ 裏向きのままあなたの左隣の相手プレイヤーに見せる。その後、〔その相手プレイヤー〕は~


No.469 満月の爆発

<変更点>
その後、〔このカード〕を相手プレイヤーの場にアクティブ状態でセットする。
→ その後、〔このカード〕をあなたが選んだ相手プレイヤー1人の場にアクティブ状態でセットする。


No.470 横溢

<変更点>
〔相手プレイヤーの手札1枚〕を無作為に選び、~
→ 〔あなたが選んだ相手プレイヤー1人の手札1枚〕を無作為に選び、~


No.473 サラ

<全テキスト変更>
(自動α):〔あなたの左隣の相手プレイヤー〕は必要ノードが4のコマンドカードをプレイ出来ない。
 

No.483 ルイズ

<全テキスト変更>
(自動α):〔あなたの左隣の相手プレイヤー〕の手札の上限枚数は-2される。


No.490 河城 にとり

<変更点>
〔このキャラクター〕の攻撃力Xは相手プレイヤーの手札の枚数に等しい。
→ 〔このキャラクター〕の攻撃力Xは自分の左隣の相手プレイヤーの手札の枚数に等しい。


No.497 チルノ

<変更点>
〔このキャラクター〕は相手プレイヤーのスリープ状態のノード3枚につき、~
→ 〔このキャラクター〕は自分の左隣の相手プレイヤーのスリープ状態のノード3枚につき、~
 

No.509 封獣 ぬえ

<変更点>
あなたの場のカードが相手プレイヤーの場のカードより4枚以上少ない場合 ~
→ あなたの場のカードが自分の左隣の相手プレイヤーの場のカードより4枚以上少ない場合~


No.514 捜符「レアメタルディテクター」

<変更点>
〔相手プレイヤー〕がドローフェイズの規定の効果と~
→ 〔あなたの左隣の相手プレイヤー〕がドローフェイズの規定の効果と~


No.519 声符「梟の夜鳴声」

<変更点>
相手プレイヤーの場で最も必要ノードが大きいキャラクターの必要ノード未満の場合、
、〔このキャラクター〕を相手プレイヤーの場に移す。
→ あなたの左隣の相手プレイヤーの場で最も必要ノードが大きいキャラクターの必要ノード未満の場合、
 〔このキャラクター〕をその相手プレイヤーの場に移す。


No.520 秋符「オータムスカイ」

<変更点>
相手プレイヤーのノード枚数からあなたのノード枚数を引いた値に等しい。
→ あなたが選んだ相手プレイヤー1人のノード枚数からあなたのノード枚数を引いた値に等しい。


No/523 大輪「ハロウフォゴットンワールド」

<変更点>
4ターン → 8ターン


No.529  湊符「幽霊船の港」

<変更点>
相手キャラクターが攻撃を行った場合、直ちに~
あなたの右隣の相手プレイヤーのキャラクターが攻撃を行った場合、直ちに~


No.543 内偵

<変更点>
〔相手プレイヤーの手札全て〕を見て、キャラクターカード1枚を選んで
相手プレイヤーの場にスリープ状態で出す。
→ 〔あなたが選んだ相手プレイヤー1人の手札全て〕を見て、キャラクターカード1枚を選んで
その相手プレイヤーの場にスリープ状態で出す。

No.563 憂いの雨

<変更点>
Xはこの効果でダメージを与える時点で、相手プレイヤーの場にいる~
→ Xはこの効果でダメージを与える時点で、相手ターンプレイヤーの場にいる~


以下のSpecialCollectionVol.3、Vol.4のカードテキストを変更します。(3/22に追加しました)

No.573 真紅の魔神チーム

<変更点>
〔相手プレイヤー〕が受けるダメージは、 ~
→ 〔あなたの左隣の相手プレイヤー〕が受けるダメージは、 ~

No.574 浄土の姫君チーム

<変更点>
〔相手プレイヤー〕は効果範囲が ~
→ 〔相手チーム〕は効果範囲が ~

「(自動α):〔このキャラクター〕は〔相手プレイヤーのカード〕の ~
→ 「(自動α):〔このキャラクター〕は〔相手チームのカード〕の ~


No.586 奥義「西行春風斬」

<全テキスト変更>
〔全ての相手キャラクター〕にXダメージを与える。
その後、あなたの場に「魂魄 妖夢」がいる場合、目標の〔相手プレイヤー1人〕にXダメージを与える。
Xは相手チームのライフポイントの半分(端数切り下げ)に等しい。

No.587 魔眼「ラプラスの魔」

<変更点>
(自動β):〔このカード〕が場に出た時、〔相手プレイヤーのデッキの上から10枚〕を見て、カード3枚を抜き出し、裏向きにしてこのカードにセットする。
その後、デッキをシャッフルする。
→ (自動β):〔このカード〕が場に出た時、〔相手チーム2人のそれぞれのデッキの上から10枚〕を見て、 カードを3枚ずつ抜き出し、裏向きにしてこのカードにセットする。
その後、デッキをシャッフルする。


まだ「これ危ないんじゃないですか」等のカードがあればコメントからお願いします。

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コメント

大変遅くなりましたが、SpecialCollectionVol.3、Vol.4のカードテキストの変更を追加しました。

>伊吹 黄さん
年度末は皆さんお忙しいのでしょうか…次のご参加をお待ちしております><

>ケイイチさん
タッグ戦楽しみですね^^
ケイイチさんの質問を受け、<タッグ戦ルール>の6.を修正しました。

6.スペルカード・コマンドカード・キャラクターの持つ効果は全てのプレイヤーの場を対象と出来る。
  テキスト変更で示されていない「相手プレイヤー」及び相手プレイヤーが目標や対象になっている表記は、「どちらかの相手プレイヤー1人」に変更になります。

No title

来週はついにタッグ戦大会ですね~

新パックを眺めながら思ったことですが、ゆゆみょんやレミぱちぇ、綿月姉妹、黄泉還り、ラプラスの魔などで指定されている目標をとらない〔相手プレイヤー〕は、〔左隣のプレイヤー〕に読み替えるということでよろしいでしょうか?

No title

楽しそうだな~…土曜日バイトだからいけない…

>カバネロさん
こんばんは。
カバネロ大先生もそう思われますか^^;

大会で裁定を下したり、質問に答える側としてあまり好ましくない事ですが…
3/2にコメントしましたケイイチさんの賢者の封書への答え

「できません。」



「はい、できます。」

に訂正したいと思います。
ケイイチさん及び、コメントを見てくださっている皆さん、申し訳ありませんがよろしくお願いしますm(__)m

賢者の封書は、強制的に相手のキャラを移動させたりもできる良いカードですね^^

No title

ちわーKNFAから来ましたー。

賢者の封書については自分ターン内ならどのタイミングでもスリープ無しで移動させられるんじゃないかなぁと自分も思います。

パートナーの場にいるキャラクターをスリープ無しでこちらへ移してアタック、こちらのキャラクターをブロッカー用としてパートナーへ送る、とかは出来そうですね・・・多分。
ああめんどくさい。

只今、パソコンに触れない状態なため携帯から失礼します

キャラを移す効果に関しては、指摘されて気づきました;

(自分ターン)

に修正します(都合により、修正は週末に行います)。

魂の花に関しては、先に場に出ていたカードの自動αから解決していきます。
ですので、1番最後のプレイヤーの追加のターン終了時に、そのプレイヤーは敗北します。
公式のブログ「幻視の夜明け」の
嘘ウサと言ったな。あれは嘘ウサ。
というタイトルのところで、少し話が出ていますのでご覧になられてみてはいかがでしょうか^^

それにしましても、賢者の封書に関するQ&Aを見ていますとキャラを移す効果はいつでもできるような気がしてきました…。

常時スリープってことは相手ターンでも干渉のないメインフェイズなら味方同士でキャラ移動できるんですか?
あとこれはタッグでなくても言えるのですが魂の花を全員がはってお互いのチームが同時にライフ0になった場合どうなるのですか?

No title

>ちいさなかわさん
①カードの効果などで非公開情報を公開する場合、その効果の対象者間のみで非公開情報を公開するものとします。
 ですので、『BとD』は見れません。
 コレに関しては、<タッグ戦ルール>に追加しておきます。

「15.カードの効果などで非公開情報を公開する場合、その効果の対象者間のみで非公開情報を公開するものとします。」

②『AとB』の受けるダメージはどちらも-2になります。

③禁止ではありません。
 フォビで狙えるコンボもありますしw
 ただ、全員が見せ合う形となるので5分以上は試合が止まりそうですね^^;

>ケイイチさん
できません。
「「この効果は、スペルカード使用タイミングでのみ使うことが出来る。」というテキストを無視して使用できる」とは書いていないためです。
スリープ無しで移動させることはできます。

スリープすることでパートナーの場にキャラクターを移す効果の標記を下記に修正します。

(常時)↴:〔このキャラクター〕をパートナーの場へ移す。
      この効果はスペルカードのタイミングでしか使用できない。

以降も、ご意見やご指摘を募集いたします^^
よろしくお願いします!

No title

カード調整お疲れ様です~

今回も参加させていただきたいですが、今のとこ一人なんですよね・・・誰か組んでくれる人いないかな。

カード効果で質問です。
スリープすることでパートナーの場にキャラクターを移す効果ですが、No.551「賢者の封書」を使用すればスペルカード使用可能タイミング以外でもスリープなしで使用できるでしょうか?

No title

細かい修正おつかれさまです^^


ちょっと気になった質問です。
①藍様をAがプレイした場合。
手札を公開するプレイヤーは『AとC』になるんですが、『BとD』のプレイヤーも『AとC』の手札を見ることができるのでしょうか?

②マナシールド
自動α :〔あなた〕が受けるダメージは、常に-2される。

このカードが『AとB』の場にある場合。
『AとB』の受けるダメージは-4になったりしますか?
テキスト的に見れば、〔あなた〕は『A』を対象とした物だと思うので‐2のみだと考えてますが、どうでしょうか?

③フォビドゥンフルーツ
これは今回禁止カードじゃないんですかね?

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